ちま母

くもんの欠点をカバーする教材【RISU編・後半】



この記事は後半です。


前半はこちら
くもんの欠点をカバーする教材【RISU編・前編】



この前の記事では・・・

RISU算数の試用を決め、
タブレットが家に届き、
長女が実力テストを受け、
ナンテコッタな結果が出て、
実際のステージをプレイしながら力をつけていく子どもたちの様子をお伝えしました。



うちは1ヶ月ほどのモニターをさせてもらったのですが、
そのモニター期間中に感じた、

・子どもたちが飽きないか?
・家庭の習慣に組み込めたか?
・気になる進度は?
・公文式より効率よく進めるのではないか?

など、自宅でRISUを始める上で気になることをまとめてみました。



だらだら語らなくていいから・・・って思った方は、メニューのリンクから飛んじゃっても構いません^^;

でも本文中には大事な情報もあるので、あとで読んでくださいね。



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気になる子供たちの反応


子どもは本来飽きやすいですよね。


『すごく欲しがって、粘って粘って粘って!買ってもらったおもちゃに一瞬で飽きる。』という親泣かせなこと。
どの家庭でもあるあるだと思います。



さて、RISUはどうだったでしょうか?




もともと、学校と習い事であまり時間が取れなかった長女はというと、
時間も限られていたせいもあったのか、モニター期間の間、飽きずに遊んでいました。
(遊ぶ時間も限られているので、『RISUより遊びたい』という日はあった。)



たまの土日は、「くもんプリントが終わったら、ごほうびにRISUをやっていい」「わーい!」が成り立っていたので、飽きてはいなかったと思います。





ただ、RISUきっずをやっていた次女は、RISUを遊びたいだけ遊ばせていたので、2週間くらいで徐々に飽きてきました。


ただ、飽きたと言っても
全く触らないわけではなく、一度に集中する時間が短くなるといった感じです。



そもそもRISUきっずには差し込まれる復習もオニモードもなかったので、仕方ないのかもしれません。


しかし、このペースでもたった1ヶ月で『RISUきっずが終了する目前』まで行ったので、RISU的にも決して遅くないペースだったろうと思います。




後述しますが、進みが遅いと毎月の負担がかなり軽くすみます。
料金を抑えるためには『曜日や時間を限定してRISUをするという』やり方もありなのかもしれません。




長女が実際にRISUに手をつけた日数と時間


長女が実際にRISUに取り組めた日数と時間は下記の通りでした。



・モニター1日目
平日火曜日・・・実力テスト+寝る直前まで真剣にプレイ



・モニター2〜4日目
平日水〜金・・・寝る直前までプレイ
朝早起きしてまでプレイ




・モニター5日目
土・・・朝くもんが終わったらRISU。RISUをやりたいがためにくもんプリントをがんばる。
そろばん教室の前後はできないけど、それ以外はずっとRISU。
3年の図形に入ったため、漢字で手こずる(半径、直径など。フリガナのオンオフがほしい!)
によのz会にちょっかいを出す



・モニター6日目
日・・・くもん休息日。
z会けいけんワーク「えだまめをそだてよう!」でえだまめの植え替え作業。
同級生のNちゃんちに遊びに行く
それ以外の時間はほとんどRISUに費やす



・モニター7〜11日目
平日・・・夜帰って宿題や夕食やお風呂の合間にRISU。時間なさすぎ



・モニター12日目
土曜・・・朝くもん、えだまめの世話、そろばん教室
それ以外はRISU。3ぷんかんふくしゅうテスト



・モニター13日目
くもん休息日。そろばん教室が臨時開校のため、Nちゃんと公園のあとそろばん教室へ。
夜、布団で仲良く長女と次女がRISU。



・モニター14〜18日目
平日・・・RISU優先ではなくなってきた感じ。本を読んだり、妹たちとカルタ遊びをしたり。(くもんのことわざカード、四字熟語カードでカルタ遊び)



・モニター19日目
土曜・・・朝くもん、そろばん教室



・モニター20日目
日曜・・・くもん休息日。
z会幼児コース年長のペアゼットのパラシュートをNちゃん、Nちゃん弟、長女、次女で遊ぶ。



・モニター21〜24日目
平日・・・RISUはあまりしなかった。宿題や読書、妹と遊ぶなど。



・モニター25日目
金曜・・・明日は学校が休みだから・・・?少し夜更かししてRISU。(21時ごろまで)
オニモードを親が発見。(以前からあったそうな・・・教えてよ)



・モニター26日目
土曜・・・朝くもんが終わった後、タブレットを立ち上げようとしたら・・・
ブラックアウト・・・!!
長女、超しょんぼり。



このままフェードアウト。



・・・



ざっくりとした概算ですが・・・

3週間で18時間ほどプレイ。9ステージクリアといったところでした。
内、何割かは自主的に復習して、ポイントを貯めています。



週単位のプレイ時間をざっくり計算してみると、週8時間→週6時間→週4時間といったところでした。
徐々に減ってはきていますが、3週間で9ステージというスピードは、十分RISUさんが悲鳴をあげるスピードです。
(理由は後述します)


(私が目を離している時間も多かったので、途中離席して遊んでいたかも)
(最大時間と思っていただけると幸いです)



ちなみに、RISUホームページによると、「週2回以上、1回に15〜30分程度の学習により継続して効果的な学習ができる」との結果が出ているそうです。
・・・長女、やりすぎ。
(くもんで培った集中力!)



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RISUをモニターした期間


最初、1ヶ月のモニターという予定でした。


ところが、なんと長女が使っていた端末が、ブラックアウトしてしまい、実質3週間しかできませんでした。
RISUからは、 返送すれば代わりのものを、と申し出ていただいたのですが、行ったり来たりしているうちに期限の1ヶ月がきてしまうのと、
あまりに根を詰めた後、もし「正式にRISUを始めない」なんてことになったら、長女の落胆ぶりがすごいだろう、
と想定して、しばらく様子を見ることにしました。


なので、長女のモニター期間は 実質3週間ということになりました。



RISUさん曰く、今回はモニターでの利用だったので、整備が必要な端末が紛れ込んでしまったのではないか?とのこと。
モニターでなければちゃんとした端末を用意してくれるらしいですよ!


不具合のある端末は子どもを落胆させ、モチベを奪います。せっかくやる気満々でタブレットを手に取った長女の、絶望の表情を浮かべながらどん底でしょんぼりしている様は、私も見ていてぎゅぅぅぅぅっと心臓を掴まれる思いでした。



そんな長女ですが、タブレット返却後、「RISUもうないの?」と聞いてきました。
よほど楽しかったのでしょうね。

あんな嫌なこと(ブラックアウト)があったのに、RISUをやりたがるの!?私にはにわかには信じられませんでした。





・・・やっぱり楽しかったのね。ホロリ・・・と思い、

「パパに言って続けさせてもらおうか?」

と声をかけようとした矢先・・・。





「やりたいの?」


「やりたい。代わりのものでもいいから、タブレットのやつ」


「正直すぎだろ・・・」




小2が3週間やったあとの最終的な進度


最初の実力テストの判定ではクリア済みステージは下記の8ステージでした。


最初の実力テストでクリア判定したステージ:8ステージ


1 かず
2 たしざん①
3 たしざん②
4 たしざん③
5 ひきざん①
6 ひきざん②
9A 100をかぞえよう
21 とけいのよみかた



この段階で出現したステージは3ステージでした。


出現したステージ:3ステージ


7 ひきざん③
13 たし算④
23 かたちとおおきさ



長女が3週間遊んでみて、クリアしたステージは下記の9ステージでした。


実力テスト後にクリアしたステージ:9ステージ


7 ひきざん③
8 たしひきのけいさん
13 たし算④
14 たし算⑤
17 ひき算④
22 時間と時こくの計算
23 かたちとおおきさ①
24 かたちとおおきさ②
25 図形をくみたてよう



まだ途中で取り組み中だったステージは下記の6ステージです。


挑戦中のステージ:6ステージ


9B 大きなかずをしろう!
10 かけ算①
15 たし算⑥
18 ひき算⑤
39 時・分・秒の計算(ボスステージ!)
40 3年生の図形(ボスステージ!)



2年生の春とはいえ、すでに公文式で4年生を修了している長女・いちこ。
公文式にないような図形問題以外ではつまづくところもなく進んでいました。



ハードルを高くしていたのは、RISUに関係のないところ。プレイ時間の短さでした。




子どもがステージを選べる メリットとデメリット


実力テストで自信をつけた長女は、
自分の実力よりずっと簡単なステージを爽快に無双して進めていきました。


ところが途中から問題文にフリガナがふられなくなり、問題文も無双ができるほど簡単ではなくなってきたあたりから、
すでにクリア判定されたステージをプレイするようになりました。
復習をしてポイントを貯められるから。



復習でも進む方でも、ポイントが同じ重みづけなので、うちの長女みたいな性格(慎重、怖がり)だと
進むより戻る方を選ぶこともあるらしい


公文式のようにやるところを先生が決める教材や、z会や進研ゼミのように月ごとにカリキュラムが決まっている教材ではこういうことはないです。


子ども本人がステージを選べることはとても魅力的に映っていましたが、こんな意外な影響がありました。
(ポイントがたまってしまえば好んで戻らないと思うので、長期的に使う人ならほぼ問題はないでしょう。問題は『1年で小6まで!』とか期間を決めて短期的にしたい場合。時間に限りがある状態で勝手に復習に戻られると時間と労力のロスです・・・。ただでさえRISUはオートマティックに復習が差し込まれるのが魅力なのに。)




こういうデータをどの程度取りやすいか?お知らせメールなど


次女が遊んでいたRISUきっずはこまめに進捗メールが届きました。そりゃあもうタブレットを立ち上げるたびメールが来ている?くらいの頻度で。



しかし、長女が遊んでいた小学生コースはほとんど来ませんでした。
タブレットがブラックアウトして、数日間様子を見たあと返却した時に、「長女ちゃんが10日触ってないみたい。こういう声かけをしてみましょう」というメールが来たくらい。
小学生くらいになると、自分でその辺のマネジメントができるとふんでいるのか?(ちょっと楽観的と言うのでしょうか?)


でも、あまりしつこい必要はないと思うので、そのへんは難しいところですね。




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解説動画は効果的か?


前編に記述しましたが、RISUの売りとして魅力的に映ったのがチューターの動画です。


次女がやっていたRISUきっずは、はげまし動画がちょくちょく来ていて、次女も喜んで見ていました。
動画が来なかった時より、来た時の方が前向きに取り組めていたようです。(幼稚園児だからかもしれませんが)



反面、長女の方にはあまり動画が来なかった印象です。
前編に書いたあの1本だけでした。
無双状態だったので、つまずくところがなかったからかもしれません。
確かにあの動画が来た分野(時計の読み方)にはつまずいていましたしw


親としては、つまずいてなくても動画は欲しいところですよね。
同じ値段なのだからw




気になる教材費。RISUは高いのか?


※ 金額はH30年7月段階のものです。 ※ H30年10月訂正しました。



RISUはまず年会費を一括で納入します。
途中解約しても、タブレットを返す必要はないようなので、タブレット代+システム利用料だと思えばそんなもんでしょうくらいの値段です。
(でも、毎年かかるみたいです。)


そして、RISUの想定(1ヶ月1.3ステージ→1.0ステージ未満)より早く進むと、ご利用料が上乗せされます。
※ RISUの想定とは6年間(72ヶ月)で93ステージをこなすスピードです。
※ RISUの想定進度が月1ステージになったので、ご利用料金の上乗せが発生しやすくなりました。(と聞くと身構えますが、後述しますがお得になりました。 )


ちなみに1ヶ月2ステージだと月3230円、
4ステージだと月12461円となります。
→ちなみに1ヶ月2ステージずつ進むと月3980円、
3ステージ以上は上限値の8980円となります。


上限金額というものがあり、1ヶ月5ステージから上限金額に達するので、5ステージ以上だと一律で月14800円です。
→上限金額が改善されました。
1ヶ月3ステージ以上からは上限金額に達するので、3ステージ以上だと一律で月8980円です。

あ、金額の話はしないでって言われてたんだった汗




わが家がRISUをやろうと思っていた目的は、 小学校算数の早くの修了です。
中学受験はうちには縁がないので、受験基礎コースは不要。遊びたいなら別にどうぞといった感じ。


1年間で6年分のステージをクリアしようとすると、1ヶ月で7〜8ステージのペースで進む必要があります。
すでに習得済みの子がやるには可能なペースかもしれませんが、初めて学習する子がこのペースで進めるには相当な相性の良さが必要でしょうね。



しかし、このペースで進めるなら、月額のご利用料の上限金額に達します。


ということで、上限金額での支払いを試算してみます。 基本料が32140円(税込)、ご利用料上限金額15984円(税込)→12ヶ月分186408円(税込)ということで、
1年間の支出の合計は218548円(税込)ということになります。


基本料が32140円(税込)、ご利用料上限金額9698円(税込)→12ヶ月分116376円(税込)ということで、 上限金額での1年間の支出の合計は148516円(税込)ということになります。



上限金額の設定もできるらしいのですが、子どものモチベーションを考えるとそれより前に親の側からコントロールすべきでしょうね。
さわっていい曜日や時間を限定するのがいいでしょう。


理由→ステージクリア時に月額が決まるらしいので、ステージクリア直前に何かしらメッセージが出て止まるような気がします。(私はこの状況を直に見てないのであくまでも推測です。)
あまり使われていないサービスなのか、ネットで探してもヒットしません。
なんとなく嫌な予感がします^^;


※ 今回の料金確定で追加料金が発生しやすなりました。上限金額2000円くらいに設定しておけば安心なのかもしれません(すいません、未検証です)。




ちなみに1ヶ月5ステージから上限金額になります。どうせRISUをするならこれを狙うべきかと。
一番割に合わないステージ数は1ヶ月4ステージです。(6年間の算数が2年で終わってお釣りがくるペースです)


H30年11月 料金改定まとめ

料金の改定で、年会費の変更はありませんでした。

月1.3ステージまで年会費に含まれていたところが月1.0ステージまでになったので、追加料金は発生しやすくなりましたが、上限金額が14800円(税抜)→8980円(税抜)とかなり低く設定されました。
今までは上限金額がエグかったのでRISUで小6まで先取りしようとすると相当な出費が見込まれましたが、そのあたりが多少改善。

私たちが目指すのは「小学6年までの算数をいち早く習得する」というものなので、それを後押ししてくれるような料金体系になりました。



RISUは年会費(32140円(税込))とご利用料(0〜9698円(税込))がそれぞれかかります。

学年を超えて先取り学習をし、1ヶ月3ステージを超えた場合、上限金額が適応されます。

年会費+ご利用料の最大値×12ヶ月は、
218548円(税込)→148516円(税込)に変わりました。




あとはどれだけ短い月数・年数でクリアするかで負担金額が変わってくると思います。



余談ですが、1ヶ月目3ステージ進んで、2ヶ月目全くやらなかったとすると、
1ヶ月目は3ステージなので上限金額ですが、2ヶ月目は(3ー1)の2ステージ進んだ計算になり、その分の追加料金を支払います。
このRISUの独特な計算方式が「全く触っていなかったのに余計に支払わされた」というレビューにつながっているように感じました。



多少の出費を見越して先取りする場合にも、
学校のペースに合わせて進んでいくにも、
他の教材で6年の範囲まで終わらせている子が、不得意分野の強化のため使うというのも、
と良いかもしれませんね。




ちなみに公文式だと月額7,000円(2018年10月から)と言うのは定額ですが、小学校6年生まで終わらせるにはストレートに行っても(200枚 × 6年分=)1200枚のプリントとかなければならず、短期間で習得するにはまず無理でしょう。
1年で習得するなら月100枚・・・。
最低でも2回はやり直すので、その倍以上のプリントをこなします。
くもんの成績優良児で、幼稚園児なのに中学校の分野まで行ってる子はみんなこれをやっているんだと思いますけどね。
1年84000円でRISUのような基本料はかかりません。うーん、良心的?(とはいえ、あのプリントの量は苦行でしょうw)


※ 金額はH30年7月段階のものです。
※ H30年10月訂正しました。




まとめ


繰り返しになりますが、わが家がRISUをやろうと思っていた目的は、小学校算数の早くの修了です。
中学受験はうちには縁がないので、受験基礎コースは不要。遊びたいなら別にどうぞといった感じ。



RISUを使用するにあたって、以下のような『親の目論見』がありました。


きっと実力テストで小4程度のステージまで行けるだろう。

1→ 中学受験問題に触れてみるのは良いかもー?
2→ 20万以下で、1年少しの期間で、小6過程まで終わるかもー?


と。



1ヶ月(実際は3週間)モニターをしてみて、

1→ 実力テストで相当下の学年からスタートしたため、中学受験問題までたどり着けず、評価できない
2→ できそうではあるが、12ヶ月で終了のつもりが13ヶ月になった時に、支払いが跳ね上がりそう。



わが家はこの結果を受けて、仕切り直しを決断しました。


一度RISUから離れて、改めて考えてみます。
今後、再開する時は、モニター時の続きではなく、新規契約で実力テストは改めて受け直すと思います。



『くもんの守備範囲でないところをどうするか?』は今後も変わらない課題です。
RISUの応用問題をスムーズに進めるために、基礎的な問題はほかのドリルで補うという選択肢もあります。



可能であれば定点観測したいですねー。
来年の同じ時期にまた試用したいなと思っています。
(RISUさんがOKならですけど^^;)




長女は来年には公文式算数で中学範囲に入っている予定です。(今、分数をやっているので)


RISUをやるやらないに限らず、くもんの守備範囲外の部分(図形・体積・グラフなど)や、中学受験問題をどうするか?を考えていかねばいけませんね。




【結論】RISUに向いているのはこんな子


学校のペースより少し早めくらいの進みぐあいで、図形問題や文章題を効率よく強化したいお子さま


② 他の教材で6年の範囲まで終わらせているが、不得意分野を強化したいお子さま



これでさらに(自分専用の)タブレットに憧れがあったら、なおモチベも高く続けることができるでしょう。




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タブレット教材だけでなく全ての教材に言えることですが(教科書にも!)、
子どもと教材の相性や向き不向きがどうしても出てきます。


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なので、「うちはやることに決めたから、おためしは不要!」
というご家庭も、まずおためししてみることをオススメします。


・何よりも子どもが楽しんでくれるか?
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・タッチペンが苦手だったりしないか?


などなど、実際やってみないとわからないこともありますし、
この一週間で先に進めれば、その先のお支払いが少し節約になりますしね。


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でももしよかったら、また見に来てくださいね。




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